どんな場合に離婚できるの?こんな浮気男もうイヤ!!

結婚をしていて妻がいるのに浮気をしている夫を持つ奥様もいらっしゃると思います。

離婚をしたいと思っていても証拠がなかったり、あっても証拠不十分で浮気が確定できなかったりと、奥様にとって不利な状況になってしまうのは良くあることです。
浮気のしっかりした証拠を掴む事は簡単ではありませんよね。
日本の法律上、不貞行為の場合には離婚が認められます。
浮気をされた側からの離婚請求はいつでもでも出来ますが、一方で、有責配偶者の場合には一方的な離婚請求は認められづらい様です。

 
夫が浮気相手に本気になって妻に離婚を言い渡しても、婚姻の破たんの原因を作った側からは離婚請求が出来ないと言う事です。
不安に思いながら生活をするのでは精神的にも疲れてしまうので、探偵事務所などに調査を依頼して、不安を確信に変えた方がすっきりするかもしれません。

 
離婚に向けての準備をしている人は、浮気調査で証拠を掴み取ることの重要性を大切にし、有責者である夫からの反論にも打ち勝つ強さを持つ必要があります。
まずは相談だけでも良いので、お話を聞かせて下さい。

 

浮気調査・素行調査の依頼なら大阪の探偵ハッピートランプ難波へ

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